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個人担って言ったって。


突然ですが、私は個人担です。
Sexy Zoneのことはもちろん好きですが、Sexy Zoneよりも中島健人くんのことが大好きです。
所謂箱推し、グループ担の真逆です。
(個人担に対する賛否両論は今回は受け付けません。)

箱よりも個人が大切です。
Sexy Zoneよりも中島健人くんが大切です。

Sexy Zoneで夢を叶える前に中島健人くんに夢を叶えて欲しいです。
中島健人くんが目指してる場所、行きたい場所にいって欲しいです。

しかし、中島健人くんの夢は自分ひとりが上に行くことではありません。

『俺にとってSexy Zoneは、悔しい思いをしながらやっとたどりついたグループなんだ。ここで本当に欲しいものを手に入れられなきゃ意味が無い。グループトークでは、"ナンバーワンもいいけど、オンリーワンになれたらいいよね"ってメッセージをメンバーに送った。』(14/03/Myojo)

Sexy Zoneが初めて紅白歌合戦に出演した後の健人くんのコメントです。
そう、健人くんの夢は、やっとたどりついた「Sexy Zone」というグループで上を目指すことです。

健人くんがそう言うからには、私は彼のことを全力で応援します。応援させてください。

だから、Sexy Zoneというグループのことが大切です。
健人くんに関わってる一人ひとりのメンバーが好きです。
箱推しの方々とは多分違う意味でメンバーのことが好きです、大切です。

だから、メンバーに直した方がいいと思うことがあれば苦言を呈してしまいます。
それは、健人くんに夢を叶えて欲しいから。
余計なお節介だってことぐらい分かってます。

だけど、私にとってSexy Zoneの四人は健人くんと同じ夢を持つ人たち、健人くんと一緒に夢を叶えてくれる運命共同体です。

健人くんひとりでは夢を叶えられません。
五人のうち誰かひとりでも欠けたら夢を叶えられません。
健人くんの夢はSexy Zoneというグループでナンバーワンに、オンリーワンになることだから。



健人くんの夢が叶いますように。