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Love風と春風。

今日の関東は風が強かったですね。

歯医者に行くために自転車を漕ぎながら春風だな~と思ってたんですけど。

でも、あれ?まだ春じゃないなぁ...と。

そこで思い出したのが健人くんのこの言葉でした。

 

恋をすると “春がきた” という表現をするけど、春風は1年中吹いてるわけじゃない。あれは春風じゃなくてLove風なんですよね。その風が僕らを包んでくれて、奇跡が起きる。『Love風』は、ただの普通の恋の歌。でも、極上の恋の歌です。(オリスタ 14.9)

 

恋する健人botさんから引用させていただきました。ありがとうございます。

 

あと、ラジオかな?で「Love風は春風と同じイントネーションだよ」って教えてくれた健人くんも一緒に思い出したんです。

 

そんなことを考えながら自転車を漕いでたんですけど、これって健人くんがいないと生きていけないっていうよりも、余りに生活の至る所に健人くんを思い出す要素が多すぎる、と思って。

 

川端康成先生の「別れる男に、花の名を一つ教えておきなさい。花は毎年必ず咲きます。」っていう言葉があるのをご存知の方は多いと思うんですけど、私にとっての健人くんって正にこれかもしれないですね......(これは女性に向けた言葉だけどね)

 

有川浩さんの「植物図鑑」でも樹が教えた花の名前をさやかが思い出すシーンがあったけど、健人くんも正に樹ですね...あぁ健人くんの樹見たかったなぁ...(話飛びすぎ)

 

なんて思った今日でした!(収拾つかなくなったw)

 

 

 

 

 

健人くんってほんと罪な男...