映画「心が叫びたがってるんだ」共演者&関係者健人くん談

 京子ちゃん

「じまさん。

ものすごい忙しいのに、
いつも現場を明るくしてくれて、
そしていつも周りを気にかけてくれてました。

じまさんがいなかったら
4人は、クラスメイトは、
こんなにまとまらなかったと思います。

じまさんの素敵な人柄が
素敵な現場の空気を作るんだなって、
このチームに参加させてもらえて幸せです。

座長。本当にありがとう。

拓実がじまさんで
じまさんが拓実で本当に良かった。
ありがとう!」

芳根京子オフィシャルブログ「ありがとう。」https://ameblo.jp/yoshinekyoko/entry-12268169208.html

 

京子ちゃん

「『この人は大丈夫だろうか』って思ってずっと見ちゃうんですよ。目の前の席だったので、『拓実くん、話しにくかったらどうしよう。もしそうだったら私けっこう大変だぞ』と思いながらずっと探っていたんです」「本当にみんな話しやすくて、すごく居心地がいいんです」

寛一郎くん

「スチール撮影のときに中島くんが雰囲気をよくしてくれて、みんなとしゃべりやすいようにしてくれて。本当に座長だなって思いました」

映画.com

http://eiga.com/news/20170510/11/

 

杏奈ちゃん

「健人くんは、ジェントルマン(笑)」

映画ナタリー

http://natalie.mu/eiga/news/231668

 

プロデューサー日高さん

「座長として現場を率先して盛り上げてくれている」

ニュースウォーカー

https://news.walkerplus.com/article/108664/

 

 

日高さん

「中島さんは気さくな方なんだろうなとは思っていましたが、4人の中で最年長というのもあって現場では自分が引っ張っていこうというような座長感があります。それが現場でも間違いなくうまくいっていて、アニメ版のように仲の良い画になっていると思います」

シネマトゥデイ

https://m.cinematoday.jp/news/N0091366?__ct_ref=https://t.co/7WeIy6mOZz

 

寛一郎くん

 「座長の中島さんは本当に魅力的な方で、たくさんの人から愛されているなと思いましたし、僕も好きになっちゃいました。」

シネマトゥデイ

https://m.cinematoday.jp/page/A0005558?__ct_ref=https://t.co/b5AZ2iZVAa

 

杏奈ちゃん

「自分がまったく別の人間になることが大変で難しくて面白い」と目を輝かせる石井。「例えば『ここさけ』で主役の中島(健人)さんのおかげで人見知りを克服できたり、普段は話せないような大先輩方と役柄によってはタメ語で話すこともあるなんて……驚きます」

シネマトゥデイ

https://m.cinematoday.jp/news/N0092890?__ct_ref=https://t.co/SOOsSwSOfa

 

杏奈ちゃん

-一気に距離が縮まったのは、4人でいるときの空気感や居心地が良かったから…なんですかね?
やっぱり、主役の中島さんの力が大きかったのかなと思いました。率先して引っ張ってくれて、それについていったら自然と輪ができていたという感じだったので、何より中島さんのおかげだなと思います。

ライブドアニュース

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13351756/

 

京子ちゃん

「テレビで拝見させていただいていて、キラキラした印象だったので、あまりお話できないかなと勝手に印象を持っていたんですが、全然そんなことはなく、拓実がその場にいるような、優しくてやわらかい方でした。中島さんが拓実だったから私も順になれたんだと思います。」

モデルプレス

https://mdpr.jp/interview/detail/1701675

 

寛一郎くん

「とにかく素晴らしいなって思いました。根っからのエンターテイナーでみんなを笑わせたり、常に楽しませようとするし、キャスト、スタッフに対して誰にでも分け隔てなく話しかけてくれるんです」。

cinemacafe.net

http://s.cinemacafe.net/article/2017/07/20/51147_2.html

 

杏奈ちゃん

──主演の中島さんの印象を教えてください。

中島さんは、音楽とお芝居、両方でお仕事をされているので、どんな方なのだろうと思っていたんです。実際にお会いしてみたら、お仕事のプロというよりも、“人間のプロ”でした。どこまでも気さくで、完璧で、体調が悪くても、それを隠して座長らしく振る舞っていたんです。その姿を見て、中島さんのような方が“人間のプロ”なんだと思ったんです。とはいえ、そういった真面目な面もありつつ、ふざけたり、面白いことをいって現場を盛り上げてくれるところも「すごいな」と思いました。

──どんな面白いことを言っていたんですか?

中島さんが、現場で「セクシーサンキュー」と返している姿を見て、笑ってしまったんです。でも、中島さんは「笑うんじゃなくて、“キャー”という所だよ」と教えてくれたんです(笑)。それからは「ここは“キャー”っていう所かな」「ここは素直に笑っていいのか」と、“中島さん語録”の対応を勉強しています(笑)。

otoCoto

https://otocoto.jp/interview/anna-ishii/

 

 また、撮影エピソードでは、芳根が『最後の晩さんに何が食べたいですか?と聞いたら、『俺に最後の日はない』って言われました』と暴露。石井からも、「中島さんは人間のプロ。疲れた表情を見せないから、疲れることないんですか?って聞いたら『俺の人生はすべてハッピーエンドだからそんなことないよ』と言われました」と更に暴露され、珍しくたじたじになる中島。続けて寛一郎も「常に裏でもこういう人。気持ち悪いですよね、ちょっと(笑)」と苦笑い。

完成記念プレミアイベント(7月5日)レポート

http://kokosake-movie.jp/special/premiere_report/

 

齋藤プロデューサー

――実際に試写会を行ってみて、10代の方たちの反響はいかがでしたか?

やはり中島さんの人気のすごさを改めて感じました。中島さんは、アニメ版の拓実をきちんとリスペクトして役作りをしてくださったので、中島さんの新たな一面が見られたとおっしゃってくださったファンの方もいました。中島さんはこれからもいろんな映画に出演されていくと思いますが、これまでのイメージとは異なる人物像を本作で見せていただいたという意味では、ファンの心にもずっと残っていく作品になるのではないかと思います。そうやってこの作品が皆さんの心に残っていってもらえるなら嬉しいですね。

ORICON NEWS

http://www.oricon.co.jp/confidence/special/50174/

 

※久しぶりにネットニュース分のみ更新しました。いよいよ明後日公開。映画「心が叫びたがってるんだ」がたくさんの人に届きますように...!!

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